So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

ミノムシ [生物]

 HT公園の樹木から垂れ下がっていた
「ミノムシ」?です。

 冬によく見られる種類とは違うようです。

 どんな“蛾”が出てくるのか????

20180530 minomusi.jpg

[動画]


(撮影日:5/28)






nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:動画

[動画]狸(親子?)“アオサギ”を追いかける [生物]

 別の日、
HT公園のサンクチェリアの池にいたアオサギの近く
にやって来た狸です。

 始めに現れたのは子どものようです。
後から親?も現れ、毛繕いしてもらい、またアオサギ
を狙いますが・・・

201804011-1 tanuki.jpg

201804011-2 tanuki.jpg

[動画]







nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

[動画]タヌキ(狸)/HT公園 [生物]

 HT公園のサンクチェリアの池にいたアオサギの
近くにやって来たタヌキ(狸)です。

 池の中のカエルを狙っているようです。

20180409 tanuki.jpg

[動画]






nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:動画

春の目覚め「カエル」 [生物]

 3月になりました。

 暖かくなり、東村山中央公園の池では冬眠
から目覚めたカエルたちが現れました。

(昨日 3/5 撮影)
20180306 P1070330.JPG


 公園の中からだけでなく,近くの住宅の庭
からもやって来ます。

 我が家も公園からはだいぶ離れていますが
狭い庭から出てきたことがあります。
ご近所の庭も同様です。

 この頃住宅の道路のあちことで車にひかれた
カエルを見かけます。

 また,その蛙を狙ってアオサギやタヌキも
現れます。

 生きるということは命がけですね。
たオタマジャクシが沢山見られます。

[動画:三年前の様子]






nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

東村山中央公園の「タヌキ」 [生物]

 3月になりました。

 暖かくなり、東村山中央公園のサンクチェリアの中に
しばらく姿を見せなかったタヌキが出てきました。

 野鳥たちも警戒しています。

 タヌキは、冬眠から覚めてこの池に集まるカエルが
目当てのようです。

20180305-1 tanuki.-1.jpg

20180305-2 tanuki-2018-03-02_155454.jpg

20180305-3 tanuki.jpg

20180305-4 tanuki.-2.jpg







nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ハナミズキの葉にいた虫“キマダラカメムシ” [生物]

 庭の「ハナミズキ」の葉に、数匹のカメムシがいた。

 調べてみると“キマダラカメムシ”のようだ。

 サクラ、カキ、サルスベリ、ナンキンハゼなどの樹木
につくそうだ。

 台湾~東南アジア原産の帰化種だが、温暖化のせいか
近年、急速に分布を広げているそうだ。 

P1020846.JPG

P1020850.JPG





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

サンクチェリア内に「タヌキ」 [生物]

 いつも散歩している東村山中央公園には
野鳥のためのサンクチェリアがあります。

20170117-1.jpg

 12月にも載せましたがその中にタヌキが
いるのです。
 
 2~3年前までは、春になるとカルガモが
毎年、雛を連れている姿を見かけました。

 所は最近は全く姿を見せません。

 タヌキのせいでしょうか。

20170117-2.jpg 


                 (1/15 撮影)








nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

[動画]ミンミンゼミ [生物]

 HT公園の雑木林で鳴く「ミンミンゼミ」です。

 今年は7/22頃から鳴き始めました。






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:動画

蝶:スジグロシロチョウ [生物]

 コツバメを撮影中、「スジグロシロチョウ」の
交尾場面に出会いました。

M2-suzigurotyou-20160331-P1020525.JPG

M2-suzigurotyou-20160331-P1020514.JPG

[資料:ネットより]
大きさ (前翅長)24-35mm
時 期 4-10月
分 布 北海道・本州・四国・九州
林縁や渓流沿い、野原で見られるモンシロチョウによく似たチョウ。
スジグロという名のとおり、モンシロチョウとは翅に黒いすじがあることで
見分けられる。
人家周辺でも普通に見られ、モンシロチョウと間違われていることも多いが、
本種の方が、比較的うす暗い環境を好み、林のまわりや、木が良く茂った公園
などではモンシロチョウよりもむしろ多く見られる。
幼虫の食草は、イヌガラシなどアブラナ科の植物。ダイコンなど栽培種も食べる。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

蝶:コツバメ [生物]

 先日、狭山公園で風景や野鳥を撮影していると
蝶を撮影している方とで会いました。

 カメラの話や蝶の撮影の魅力などを聞きました。
私も一緒に蝶を撮影してみました。

 「コツバメ」という蝶です。
この時期か見られない蝶と云うことです。

20160405 kotubame-20160331-P1020497.JPG

[資料:ネットより]
・大きさ (前翅長)11-16mm
・時 期 3-4月
・分 布 北海道・本州・四国・九州
小さな茶色いシジミチョウ。胴体は毛深い。
雑木林の周辺に生息し、敏速に飛ぶ。小さいうえに、
翅の茶色が、落葉や樹木にまぎれるので、見失いやすい。
長く飛び続けることはなく、すぐに草の葉や地面にとまる。
春の陽を十分に受けるために、太陽に向けて体を倒していることが多い。
幼虫は、ツツジ類などの花やつぼみを食べる。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感